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出張買取、宅配買取、店舗買取に対応![東京・神奈川・千葉・埼玉] 不用品買取No1のリサオク!

リサオク 不用品買取 No.1

骨董品・アンティーク

ブランド家具・デザイナー家具

不用品買取No.1の実績で知られるリサオクでは骨董品・茶道具・アンティーク品の不用品買取を強化しております!
ご家庭で眠っているご自慢の骨董品やアンティーク、美術品、絵画など、売却を検討の際は是非ご連絡下さい。
無料で出張査定に伺います。また、高額査定に心がけておりますのでお気軽にご相談ください。

引越しや大掃除、リフォームや実家の整理、納屋や蔵の取り壊し、遺品整理などの際に出てきた古物など、意外とお宝の場合もございますので、捨てる前に一度不用品買取No.1のリサオクにご連絡ください!

買取カテゴリーのジャンル

  • 掛軸
  • 茶道具
  • 絵画
  • 古道具
  • 陶磁器
  • 古美術品
  • 和装小物
  • 古書
  • 日本画
  • 版画
  • 西洋アンティーク
  • 茶道具
  • 煎茶道具
  • 茶碗
  • 工芸品
  • 古美術品
  • 古道具
  • 日本画
  • 洋画
  • 蒔絵
  • 香炉
  • 掛軸
  • 墨跡
  • 書画
  • 古文書
  • 巻物
  • 掛軸
  • 屏風
  • 陶芸品
  • 古伊万里
  • 古九谷
  • 櫛・笄
  • 七宝焼
  • 古備前
  • 常滑焼
  • 伊賀焼
  • 信楽焼
  • 土器
  • 武具類
  • 時代箪笥
  • 飾り棚
  • 彫刻
  • ブロンズ 木彫
  • 金銀銅細工
  • 硯箱
  • 江戸ガラス
  • 猪口
  • 薩摩切子
  • 能面
  • 能衣裳
  • 西洋骨董
  • 古時計
  • 中国美術全般
  • 中国古陶磁器
  • 諸国民芸
  • 李朝美術全般
  • 李朝古陶磁器
  • 軍隊物
  • 勲章
  • 浮世絵
  • 蒔絵
  • 仏像
  • 金工
  • 印籠
  • 銅器
  • 花器
  • 古鏡
  • 和楽器
  • 時代人形
  • 漆器
  • 鉄道部品
(ナンバープレート行先板)
  • 宝石珊瑚
  • その他

電話一本で大型家電も買取可能!リサオクの選べる4つの買取方法!

  • お客様のご自宅まで伺って不用品を買取いたします。 出張買取
  • お客様が当店に実際にお越しいただき買取させていただきます。 持ち込み買取
  • お客様から当店に不用品を発送いただく買取方法です。 宅配買取
  • 不用品をオークションで販売し、買取価格を決定する方法です。 オークション買取

買取をご希望する方・買取について気になる方は今すぐお問い合わせを!!

少しでも気になったら... まずはお問い合わせを!

お電話での問い合わせはコチラ 0120-72-4466 受付時間 8:00〜20:00

WEBでの問い合わせはコチラ

お問い合わせ

要らないものを不用品買取に出すと言っても、家電や洋服などとは少々勝手が
異なるのが、骨董品やアンティークです。まず、その品がどれくらいの価値を
持つものか査定する眼が必要ですし、骨董品やアンティークと一括りにしても、
その種類は多岐に渡ります。鑑定には正しい知識が必要ですし、経験も実績も
大切です。もし、売りたいものの中に骨董品やアンティークがあるようであれば、
そこだけは腕の確かな不用品買取業者を選ぶのがお勧めです。

近年増えているのが、相続した品物の中にかなり古いものがあったり、趣味で
収集されていたものがあったりする例です。中には良いものが眠っているかも
しれませんが、本人が買い求めたものでなければ出所もわからない方が多いで
しょう。ひとまとめに目についた不用品買取業者に出してしまうと、故意でなく
とも不当に安価な提示になってしまう可能性は高いです。そうならないためには、
幅広いジャンルの豊富な知識を持つ鑑定士がいる不用品買取業者を選ぶことが
肝心です。また、そうした品物を買い取るには、買い取った後の販路もまた重要に
なります。独自の販売ルートを持っていれば、国内だけでなく海外も視野に含めて
より高く売れるルートを見つけることができます。買取価格を高めにすることが
できますし、買い取るだけでなく専門のオークションへ代行出品する手段も考え
られます。なるべく狭い範囲に限定せず、あらゆる手段を講じられるほうが高価
買取につなげやすいですね。

売るかどうするか決めるためにも価値が気になるという場合も、まずは買取業者に
査定に出すのがお勧め。提示価格に納得が行かなければ、売らなくてもなんら問題
はありません。実家を整理していて、倉庫や蔵、屋根裏収納などからコレクション
と思しきものが山ほど出て来ることはよくあることです。詳しくない方はどこから
が骨董なのか判らないでしょうが、古そうなものがあったらとにかくよけておいて、
後で査定に出すと良いでしょう。